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ケーキ対決
2010.06.24(Thu)
だって$5.99だったんだもの。
ホールケーキで。
イチゴがこんなに大きくて。

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まさかはさんであるのがイチゴジャムだとは思わないよ~。

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あまあま~・・・。
でもね、ほら、この生クリームの高さったら!
お得でしょ?ね?お得でしょ??

―――結局ほとんどお召し上がりにならなかったダンナさん。
「もう2度と買ってこないでね。」
だとさ~。ふんっ。

いやー、だって安かったんだよ$9.99でさ。
この間のストロベリーショートケーキよりはいいと思うよ。

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「Red Velvet Cake with Cream Cheese Icing」
私にはエアーズロックにしか見えませんけどもねっ。

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あまあま~・・・。
どうなの、これ。私はイチゴショートの方がいいけど・・。
よし、判定は小鉄にして貰おう!

どうよ?小鉄。

イチゴショートはほんのちょっと生クリームをいただいた小鉄。
エアーズロック(じゃないって)は・・・
なんと切り分けてから少し目を離した隙に
クリームどころか岩の部分まで(だから違うって)がっついていたざんす!!

よってエアーズロックの勝利!!

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ごちそーさま

まぁでも、どちらも確実に2度目はないけどもね。
も少し甘さ控えめなケーキに出会う日まで頑張ります。
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放っておいてくれる?
2010.06.22(Tue)
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寝てます。

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「おーい、小鉄。」

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「ばぁ~。」

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「ほれ、ほれ、遊ぼうよ。」

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「ひひ♪たのし~。」

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「・・・もう放っておいてくだされ。」

このくらいの攻撃ではびくともしなくなった小鉄。
猫2歳と人間1歳のバトルはまだまだ続くのであった。
いただきもの
2010.06.15(Tue)
猫を飼っていると。
なんだかんだで猫グッズをいただく機会が多い(気がする)。

猫の飼い主には猫のモノを贈れば喜んでもらえるだろうと思うのかなぁ??

ふふ、それはあながち間違いではない。
つーか、とりあえず私は結構嬉しい。
単純ですな~。

そんなわけで、今年はですね、カレンダーを2ついただいたのだ。

一つは。

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猫川柳のカレンダー。
週めくりで、毎週なかなかに面白い猫ちゃん達が現れて、よい。
毎週めくるのがすんごく楽しみな一品なの。

そいでですね。
もう一つが。

こちら。

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写真の部分だけアップにしたんだけど。

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めっちゃくちゃかわいくないですかぁ~!!

猫ちゃん達が「United Bamboo」の服を着ておめかししている。
実は私の友達Nちゃんのダンナさんがデザイナーをしているんだけど
今回Nちゃん夫妻にベビが生まれたので、記念カードと一緒に送ってくれたのだ。
ベビもかわいかったけど、このカレンダーにすっかり惚れ込んでしまった

特にこの3、4月の写真がかわいくて。
ホワイトソックスが足袋のようで、お洋服とすごくマッチしてる☆

え?欲しい??
じゃ、こちらでどーぞ。
売り上げの一部は猫のレスキュー・アダプショングループに寄付されるそうですよ。
Nちゃん、ステキなカレンダー、ありがとね!

そのうち、うちの小鉄もこんな洒落たモデルやれないかなぁ??

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・・・・無理か。(頭上に停止中の虫くんを観察中)
涙する小鉄
2010.06.08(Tue)
小鉄が泣いている。
といっても別にタイちゃんが原因ではない。(と思う)
右目からコンスタントに流れてる涙。

2週間前に始まったその症状は猫用First Aidで目を拭いていたら
数日でよくなった。
ところが。
また2、3日前から同じような症状が出始め、今度は目やにも出てきて
心配この上ない。

一応色々調べてみたら、涙が止まらない場合、角膜に傷がついてる場合もあるらしい。
ので早速病院へゴー!!

前回のチェックアップは女の先生だったけど今回は葵の主治医でもあった男の先生。
予約の際に確認することを忘れてしまったくせに「男の先生がいいな~」と
勝手に思っていたのでラッキーだった。
この先生はとっても勉強熱心で、新しい情報をいっぱい持っている。
時間が空くとインターネットでのペットお悩み相談に応じたり
自分もTwitterで猫情報を発信している。
葵の時は、年も年だからいずれ腎臓が悪くなるので今のうちから勉強しといてね、と
腎臓病の猫のオーナーのブログを教えてくれて。
猫が好きです!!ってオーラに溢れているので私は信頼しているのです。

そいで、どうでしょう、先生??
「うーん、傷もないし、感染もしてないね。見た目はまったく問題ないよ。心配なら目薬出すけど・・・そしてたぶん僕のワイフなら"すぐ目薬してちょうだい!″って言うと思うけど、僕がオーナーなら放っておく。だから、君しだいだよ。」

問題がないなら、目薬しなくてもいいかな。

「じゃ、とりあえずこのまま様子を見て、涙の色が透明じゃなかったり、目を気にしてたり、瞬きをたくさんしたりしたら電話ちょうだい。薬出すから。」

そして、溜まった涙や目やにのせいで細菌が発生し目に入るとやっかいなので
前回同様目の周りを綺麗に拭くようにアドバイスされた。

ということで。
結局診察のみで帰ってきました。
「僕のワイフだったら・・・」のくだりを伝えたらダンナさんはやけに頷いていたけど。
無視無視。いーの、私は過保護なの。そしてそれを貫くの。

それからまた目を拭き拭き様子を見ると。
2日後には涙が止まっていた。
よかった~・・・。

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こういう時、外に出していると心配が雪だるま式ですね。
気をつけてね、小鉄。
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