スポンサーサイト
--.--.--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ご無沙汰のワケ。
2010.11.30(Tue)
またまた軽くサボってしまいました。
1ヶ月というのはほんとに早いですね。

そいでですね、こんだけサボっているのもただサボっているのではなくて。

実は。

2人目を授かったのでございます

タイちゃんの時よりもつわりがやっかいで
プラス、タイちゃん自体がやっかいなお年頃で(笑)。
時が飛ぶように過ぎていってしまいました。

これからもかなりの不定期な感じで更新して行きますので
ぼちぼちよろしくお願いします。

さて、今度は女の子。
小鉄にはまたしても試練の時が待っています。

頑張れ、小鉄!!

resize1537.jpg
後ろで何かが・・・・
スポンサーサイト
お知らせ。
2009.04.09(Thu)
タイちゃんが生まれて、たびたびこのブログにも登場させてきましたが
やっぱり、ここでは猫をメインにしたいので
調子に乗って、タイちゃん用のブログをもう一つ作っちゃいました☆

興味のある方は見てみてね。
ブログ名は「新米母ちゃん、駆け出し父ちゃん。」です。

とはいっても、もちろんこちらにも時々タイちゃんが登場しますよ。
よろしく~。
ご無沙汰の間に。
2009.01.27(Tue)
子供が生まれました~。
1月15日に、3290gの元気な男の子を授かりました。
タイちゃんです。

無痛分娩だから怖くもなんともないの、なんて日本の友達に自慢していたら
初産のせいかお産の進みが遅く、結局いきむ寸前で麻酔がほとんど切れ、
その段階ではすでに麻酔の追加も出来ないということで
ひじょ~に痛いお産になってしまったのでした。とほほ・・・。

病院から帰って来ると。
泣き喚く新顔に皆さん興味深々。

resize0804.jpg

resize0803.jpg

新しいお仲間ですよ。仲良くしてね~。


いよいよ39週。
2009.01.08(Thu)
なんと、とうとう39週。
妊娠総週は40週なので、つまり、そーゆーこと。
前回は1/2、新年早々の検診で、
その時「赤ちゃんがだいぶ下がって来てるから、いつ生まれてもおかしくないよ」
と言われた。なのでどきどきしていたんだけど。

結局何もないまま今日の検診を迎えたのだった。
何もない??
ううん、そんなことはないな。
2,3日前から軽い生理痛のような痛みを感じ始めたので、それを先生に言うと
「うん、陣痛の始まりだ」と、笑顔で言われた。

今日の診察ではさらにさーらーに赤ちゃんが下がっているとのこと。
だけど子宮口は閉じているらしい。
陣痛がいつ本格的になるかわからないので、
週末に産気づいた場合の注意事項を聞く。

陣痛は5分間隔で1時間続いたら、先生に連絡。
破水したら、連絡。でも、夜中だったら朝7時くらいまで待つ。
破水したときの水の色がグリーンっぽかったら、朝まで待たずに連絡。
(赤ちゃんが胎便をした色らしい)
赤ちゃんが動かなくなったら連絡。
だけど、甘いジュースを飲んでみて、動くようなら待機。

ふう~。なんだか最終章に入ってきた感がひしひしするなぁ。
どきどきです。

ちなみにこの先生、ウディ・アレンに似てるの。
いっつも襟がぴしっとしてないし、髪は寝癖がひどいし、
時々パンの食べ残しみたいなのがついてるし(笑)。
アメリカ版、赤ひげセンセ?
そんなだけど、他の病院とかからも患者がReferされてくるという、
腕の良い先生らしい。←ほんとか!?

きゃむ家では「おっさん」という愛称で呼ばれてます(笑)。
声が大きく、いつも元気で明るくて、憎めない先生です。
あと少し。ちゃんと面倒見てね


37週検診
2008.12.24(Wed)
今週から毎週検診があるということで37週検診に行ってきた。

今日は先日行ったGBS検査(B群溶連菌検査)の結果がわかる。
結果は・・・ポジティブ。保菌者ということだ。

この検査を受ける前、ドクターに
「グーグルで調べておいてね。でも100%その情報を信じないでね。
間違った情報も多いから」と言われた。
それで、この聞きなれない言葉を一生懸命調べたのだ。
検査の直前にドクターと再確認したことといえば

①この菌自体はそこらじゅうに存在していて特別な菌ではないこと
②普段は大人にはまったく悪さをしない菌だということ
③妊婦の4人に1人がポジティブだということ
④ただ、新生児にはまだ免疫がないので、産道を通るとき感染しないよう、産む時は母体に抗生物質を投与する必要があること

だった。
特にドクターは
「とにかく、Common(一般的)だから。ポジティブでも全然構わないから」
と強調していた。

だから、ポジティブだという事実も実にさらっと言われたし、
私もそんなに気に留めていないはずだった。
はずだったのに。

家に帰ってから、もう一度ググって色々調べたら、なんだか怖くなってきてしまった。
どうしよう、万が一感染したら。とか、なんで私はこの菌を持っているんだろう、とか。
考え出したらきりがなくなってきて。

どどーんと落ち込んでしまったのだった・・・。

けれども。
「なんでもないってドクターも言ってたでしょ。
お母さんになるんだからそんな小さいことでいつまでもくよくよするのはやめなさい」
と、Wii Sportsを汗をかきながらやっているダンナに諭され、
急に悩むのが馬鹿らしくなってしまったのだった。

そうだね。今の段階ではちび太はそんな心配もなく羊水の中で元気いっぱい。
本当に感染率が高くて怖い菌なら、
産道を通らなくてもいい帝王切開に強制的になるはず。だからきっと大丈夫だ!

結局、悩んだといっても実質は1,2時間の話だったわけなんだけど。
うーん、落ち込むのも浮上するのも速攻だな。
た、単純ってことかな・・・。
でも、やっぱりちょっとは怖いんだよ。
だけど、ちび太を信じて。自分を信じて。そいでドクターを信じて。
後20日。無事に会えるのを、楽しみに待ってるからね


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。